今度はニュージャージー州知事が!!
先日ニューヨーク州知事の売春ニュースがあったけど、
今度はニュージャージー州の知事さんです
。
この人はすでに辞任しちゃってるんですけど、
その理由がなかなかスゴイです。
彼は現在、奥さんとの離婚調停の最中なのですが、奥さんによると
彼はゲイなのだとか
。
ダンナはゲイ
↓
結婚前に奥さんはそんなこと知らなかった
↓
だからエッチしない
↓
夫婦関係が成立してないんだから離婚!
と、まあ、彼女の言い分を聞く限り、
しごくまっとうな理由です。
そしてこのダンナさんが州知事を辞任したのは、
公費を使って愛人のオトコノコAを雇っていた
ことがばれちゃったからです。
自分の部下を愛人にしちゃった!というのなら、
クリントン大統領もやったことですから
いいのかもしれませんが(?)、
愛人関係にある人を雇ってしまったのが
まずかったみたいです。
しかもオトコノコだし。
ところが話はここで終わらないのです。
なんと!
離婚調停の裁判所に登場した別のオトコノコBが
爆弾発言
をしたのです。
「彼女はダンナのオトコ好きを知ってたよ」と。
しかも、元州知事と奥さんとこのオトコノコBは
彼らの結婚前から
3P関係
にあったことを暴露しちゃったのです。
彼によると、ダンナと彼のエッチを見ることが
彼女にとって最高の刺激になってたみたい。
彼は、この元州知事が知事になる前の市長時代に
専属運転手兼秘書として働きながら付き合っていた
のだけど、
出張の時はいつも3人でホテルの同じ部屋に
泊まっていたんだって。
「オレの部屋は予約してもらえなかったんだ」って。
想像するとスゴイ絵ねぇ
。
そもそもオトコノコBは、
ダンナのゲイを証明するために奥さんが証人として呼んだので、
まさか彼に爆弾発言をされるとは思ってなかったみたい
。
レディースコミックのストーリーみたいで、
女の子的にはこの先どうなるのか、興味津々だわ
。
今度はニュージャージー州の知事さんです
。
この人はすでに辞任しちゃってるんですけど、
その理由がなかなかスゴイです。
彼は現在、奥さんとの離婚調停の最中なのですが、奥さんによると
彼はゲイなのだとか
。
ダンナはゲイ
↓
結婚前に奥さんはそんなこと知らなかった
↓
だからエッチしない
↓
夫婦関係が成立してないんだから離婚!
と、まあ、彼女の言い分を聞く限り、
しごくまっとうな理由です。
そしてこのダンナさんが州知事を辞任したのは、
公費を使って愛人のオトコノコAを雇っていた
ことがばれちゃったからです。
自分の部下を愛人にしちゃった!というのなら、
クリントン大統領もやったことですから
いいのかもしれませんが(?)、
愛人関係にある人を雇ってしまったのが
まずかったみたいです。
しかもオトコノコだし。
ところが話はここで終わらないのです。
なんと!
離婚調停の裁判所に登場した別のオトコノコBが
爆弾発言
をしたのです。
「彼女はダンナのオトコ好きを知ってたよ」と。
しかも、元州知事と奥さんとこのオトコノコBは
彼らの結婚前から
3P関係
にあったことを暴露しちゃったのです。
彼によると、ダンナと彼のエッチを見ることが
彼女にとって最高の刺激になってたみたい。
彼は、この元州知事が知事になる前の市長時代に
専属運転手兼秘書として働きながら付き合っていた
のだけど、
出張の時はいつも3人でホテルの同じ部屋に
泊まっていたんだって。
「オレの部屋は予約してもらえなかったんだ」って。
想像するとスゴイ絵ねぇ
。
そもそもオトコノコBは、
ダンナのゲイを証明するために奥さんが証人として呼んだので、
まさか彼に爆弾発言をされるとは思ってなかったみたい
。
レディースコミックのストーリーみたいで、
女の子的にはこの先どうなるのか、興味津々だわ
。
地球を越えた愛・・・そのまんまですが
日本でも良く知られているアメリカ3代目の大統領、
トーマス・ジェファーソンの隠された事実が
このほど明らかになりました
ジャジャン!
「トーマス・ジェファーソンには
宇宙人との間に生まれた隠し子がいた!」
という衝撃的事実
です。
トーマス・ジェーファーソンには愛妻の死後
多くの愛人がいた
ということは広く知られているそうですが、
なんと西暦1800年には宇宙人の女性と
関係を持ってしまったんですって!!
彼の遺品から発見された記録によると・・・
ある日の夕方バージニアの自宅へ馬で戻る途中、
ジェファーソンは空を飛ぶ不思議な光る物体に気づきました。
輪郭のはっきりしないその小さな球体は、
彼の馬の後を追いかけてきます。
その球体はだんだんと彼に近づき
ついにジェファーソンは炎と化したその球体に
飲み込まれてしまいました
。
彼は恐怖で動けなくなってしまったのですが、
不思議なことに火傷のような痛みは全く感じません。
少しすると、
光の奥からしなやかな動きの生物が姿をあらわしました。
その生物は異様に大きな目がついていましたが、
優しく慈悲深い表情でジェファーソンの緊張を解き、
その手足で彼を包み込むのです。
そして
「彼女は
『あなたといっしょになるために遠くの星から来たの』
と僕にささやいたのだ」
「翌朝起きた時はひとりだったが、
まるで前の晩にワインでも飲みすぎたかのような
頭痛を覚えた」
その後、彼はこの宇宙人に会いたくて
何度か初めて出会った場所へ行くのですが、
決して会えることはありませんでした。
そして2年後、彼の元に差出人不明の小包が届きます。
そこにはジェファーソンそっくりの顔をした
2歳の子供の宇宙人が描かれた象形文字と、
英語による手紙が入っていました。
手紙によると、
彼女の星の男性は全て夢精子症で
種族を維持するには異星人の精子が必要だったそうです。
その結果選ばれたのがトーマス・ジェファーソンだったと・・・。
まあつまり、
トーマス・ジェファーソンはアメリカだけじゃなく
宇宙でもモテモテよ!ということなんですが
どうも文面を見ていると、ジェファーソンはされるがまま
だったみたい
わたしは、どっちかというと男性に優しくされたい方だから・・・
って、私のことはどうでもいいですね
トーマス・ジェファーソンの隠された事実が
このほど明らかになりました
ジャジャン!
「トーマス・ジェファーソンには
宇宙人との間に生まれた隠し子がいた!」
という衝撃的事実
です。
トーマス・ジェーファーソンには愛妻の死後
多くの愛人がいた
ということは広く知られているそうですが、
なんと西暦1800年には宇宙人の女性と
関係を持ってしまったんですって!!
彼の遺品から発見された記録によると・・・
ある日の夕方バージニアの自宅へ馬で戻る途中、
ジェファーソンは空を飛ぶ不思議な光る物体に気づきました。
輪郭のはっきりしないその小さな球体は、
彼の馬の後を追いかけてきます。
その球体はだんだんと彼に近づき
ついにジェファーソンは炎と化したその球体に
飲み込まれてしまいました
。
彼は恐怖で動けなくなってしまったのですが、
不思議なことに火傷のような痛みは全く感じません。
少しすると、
光の奥からしなやかな動きの生物が姿をあらわしました。
その生物は異様に大きな目がついていましたが、
優しく慈悲深い表情でジェファーソンの緊張を解き、
その手足で彼を包み込むのです。
そして
「彼女は
『あなたといっしょになるために遠くの星から来たの』
と僕にささやいたのだ」
「翌朝起きた時はひとりだったが、
まるで前の晩にワインでも飲みすぎたかのような
頭痛を覚えた」
その後、彼はこの宇宙人に会いたくて
何度か初めて出会った場所へ行くのですが、
決して会えることはありませんでした。
そして2年後、彼の元に差出人不明の小包が届きます。
そこにはジェファーソンそっくりの顔をした
2歳の子供の宇宙人が描かれた象形文字と、
英語による手紙が入っていました。
手紙によると、
彼女の星の男性は全て夢精子症で
種族を維持するには異星人の精子が必要だったそうです。
その結果選ばれたのがトーマス・ジェファーソンだったと・・・。
まあつまり、
トーマス・ジェファーソンはアメリカだけじゃなく
宇宙でもモテモテよ!ということなんですが
どうも文面を見ていると、ジェファーソンはされるがまま
だったみたい
わたしは、どっちかというと男性に優しくされたい方だから・・・
って、私のことはどうでもいいですね
パパラッチよりスゴイやつら
今、ハリウッドの有名人たちの間で
パパラッチより恐れられている人たちがいます。
それがママラッチ
なんだそれ?って笑った人!
はい、私も思わず大笑いです。
パパラッチは有名人たちを追い回すカメラマンたちのことですが、
ほとんど男性です。
これに対してママラッチは女性のカメラマンたちです。
ママラッチのグループを結成している女性雑誌編集長は、
男性優位のこの業界に一石を投じたい、
と意気軒昂ですが、やってることはかなりヤバイみたい。
パパラッチは違法すれすれの行為で写真を撮るけど、
ママラッチは平気で法律違反を犯すんですって。
たとえば、
ある女性タレントがドレスを買おうとお店の試着室で着替えをしていたら、
床に寝そべって自分を撮ろうとしている女性カメラマンを発見!
キャーと悲鳴をあげてそのカメラのレンズを踏み潰したら、
カメラを壊されたと裁判に訴えられた。
また
フィットネスクラブの女性更衣室のシャワー室で
盗み撮りされた
芸能人もいるみたい
日本人の写真週刊誌は最近おとなしくなったけど、
海外はまだまだ激しいのね。
それにしても女性の敵が女性とはねぇ。
救いがないわ
パパラッチより恐れられている人たちがいます。
それがママラッチ
なんだそれ?って笑った人!
はい、私も思わず大笑いです。
パパラッチは有名人たちを追い回すカメラマンたちのことですが、
ほとんど男性です。
これに対してママラッチは女性のカメラマンたちです。
ママラッチのグループを結成している女性雑誌編集長は、
男性優位のこの業界に一石を投じたい、
と意気軒昂ですが、やってることはかなりヤバイみたい。
パパラッチは違法すれすれの行為で写真を撮るけど、
ママラッチは平気で法律違反を犯すんですって。
たとえば、
ある女性タレントがドレスを買おうとお店の試着室で着替えをしていたら、
床に寝そべって自分を撮ろうとしている女性カメラマンを発見!
キャーと悲鳴をあげてそのカメラのレンズを踏み潰したら、
カメラを壊されたと裁判に訴えられた。
また
フィットネスクラブの女性更衣室のシャワー室で
盗み撮りされた
芸能人もいるみたい
日本人の写真週刊誌は最近おとなしくなったけど、
海外はまだまだ激しいのね。
それにしても女性の敵が女性とはねぇ。
救いがないわ
ハニートラップ
ハニートラップとは女性スパイがそのお色気で敵をあざむくことを言います。
そのハニートラップ、アメリカのブッシュ大統領に仕掛けようと民主党が企んだものの失敗しちゃったそうです。
Weekly World Newsの記事によると、アメリカの民主党がブッシュ大統領をおとしめようとして、セクシーな女性をホワイトハウスのインターン職員として送り込みました。
前にクリントン大統領が、モニカ・ルインスキーというインターン職員と大統領執務室であんなことやこんなことして
、「不適切な関係」だったと大騒ぎになったことがあったじゃない?あれと同じことをブッシュ大統領にやってやろうと狙ったわけ。
この女性、胸の谷間や太ももが見えるようなかなりきわどい格好で、ホワイトハウスの中で働いてたの。大統領に声をかけてもらうためにね。
ところがオツムが弱かったのかしら。職場の同僚に余計なことをしゃべっちゃった。「大統領をイイ仲になったら、さっさとこの仕事辞めるつもり」って。
その話を伝え聞いたホワイトハウス職員が彼女を追及したところ、あっさりと彼女も白状したのね。
ブッシュはクリントンと違ってとってもマジメなオトコだから、この手のバカオンナにひっかかるわけがないと記事は書いてるけど、どうかしらね。私の知る限り、オトコどもはみんな、ハニートラップと知っててもひっかかるんじゃないかしら?
ちなみにこの事件について、ホワイトハウスはノーコメント、民主党は容疑を否認しているそう。真実は藪の中ってことね。
そのハニートラップ、アメリカのブッシュ大統領に仕掛けようと民主党が企んだものの失敗しちゃったそうです。
Weekly World Newsの記事によると、アメリカの民主党がブッシュ大統領をおとしめようとして、セクシーな女性をホワイトハウスのインターン職員として送り込みました。
前にクリントン大統領が、モニカ・ルインスキーというインターン職員と大統領執務室であんなことやこんなことして
、「不適切な関係」だったと大騒ぎになったことがあったじゃない?あれと同じことをブッシュ大統領にやってやろうと狙ったわけ。
この女性、胸の谷間や太ももが見えるようなかなりきわどい格好で、ホワイトハウスの中で働いてたの。大統領に声をかけてもらうためにね。
ところがオツムが弱かったのかしら。職場の同僚に余計なことをしゃべっちゃった。「大統領をイイ仲になったら、さっさとこの仕事辞めるつもり」って。
その話を伝え聞いたホワイトハウス職員が彼女を追及したところ、あっさりと彼女も白状したのね。
ブッシュはクリントンと違ってとってもマジメなオトコだから、この手のバカオンナにひっかかるわけがないと記事は書いてるけど、どうかしらね。私の知る限り、オトコどもはみんな、ハニートラップと知っててもひっかかるんじゃないかしら?
ちなみにこの事件について、ホワイトハウスはノーコメント、民主党は容疑を否認しているそう。真実は藪の中ってことね。
便座生活2年間
アメリカのカンザス州のお話。
2年間トイレの便座で生活を続けていた女性がレスキュー隊に救助されました。便座にはまって抜けなくなってたそうです
これだけでもかなり不思議なニュースですが、更におかしな事実があります。
・女性は35歳で彼氏と同居生活中
・救助の電話連絡をしたのは彼氏
・彼女は数年前から自主的にトイレでの引きこもり生活をしていた
・彼氏は毎日のように彼女に説得を続けていたけど、ダメだった
・レスキュー隊が救い出そうとした時も、彼女はそれを拒んでいた
・彼氏が拘束していたような形跡は全くない
・彼女の身体から悪臭が発せられていた
彼女は子供時代に親から虐待を受けており、トイレだけが安らぎの場所だったようです。
彼氏は毎日、彼女のために食事や着替えの洋服を運んでおり、「トイレ生活」という点を除けば普通のカップルだったみたい。
どうでもいいことだけど、助けられたとき彼女のパンツは脱ぎかけの状態だったそうよ
。
クサイ匂いに負けないステキなカップルのお話でした
。(えっ!?)
2年間トイレの便座で生活を続けていた女性がレスキュー隊に救助されました。便座にはまって抜けなくなってたそうです
これだけでもかなり不思議なニュースですが、更におかしな事実があります。
・女性は35歳で彼氏と同居生活中
・救助の電話連絡をしたのは彼氏
・彼女は数年前から自主的にトイレでの引きこもり生活をしていた
・彼氏は毎日のように彼女に説得を続けていたけど、ダメだった
・レスキュー隊が救い出そうとした時も、彼女はそれを拒んでいた
・彼氏が拘束していたような形跡は全くない
・彼女の身体から悪臭が発せられていた
彼女は子供時代に親から虐待を受けており、トイレだけが安らぎの場所だったようです。
彼氏は毎日、彼女のために食事や着替えの洋服を運んでおり、「トイレ生活」という点を除けば普通のカップルだったみたい。
どうでもいいことだけど、助けられたとき彼女のパンツは脱ぎかけの状態だったそうよ
。
クサイ匂いに負けないステキなカップルのお話でした
。(えっ!?)


